ものみの塔 オンライン・ライブラリー
ものみの塔
オンライン・ライブラリー
日本語
  • 聖書
  • 出版物
  • 集会
  • 目84 2/22 28ページ
  • 読者の声

視聴できるビデオはありません。

申し訳ありません,ビデオをロード中にエラーが発生しました。

  • 読者の声
  • 目ざめよ! 1984
  • 副見出し
  • 関連する記事
  • 滅びゆく野生の王国
  • 人口爆発
  • 人口爆発 ― どれほどの脅威になっているか
    目ざめよ! 1983
  • 世界の人口 ― それは問題となりますか
    目ざめよ! 1980
  • 野生の王国におけるハンターの役割
    目ざめよ! 1983
  • 読者の声
    目ざめよ! 1984
もっと見る
目ざめよ! 1984
目84 2/22 28ページ

読者の声

滅びゆく野生の王国

自然と動物に対する現代人のひどい態度があまり公に取り上げられないので,長い間残念に思っていました。貴誌の「野生の王国は滅びうせようとしていますか」(1983年8月22日号)という記事は大変時宜にかなった,そしてとても必要な記事でした。「ハンターの役割」についての真実を極めて大胆に述べてくださったことを感謝します。

G・H ドイツ

動物の用途と虐待に関する,教育的で現実的な,そしてつり合いの取れた報告をありがとうございました。自分では話せないものたちに代わって進んで発言してくださるのを知ってうれしく思います。間もなくエホバがこうした事態をすべて食い止め,知識にしたがって正しく地を管理するよう人間を教えてくださるという点に触れておられたのには特に感謝しました。

K・G オーストラリア

「野生の王国」についての記事に感謝しています。特に面白かったのはニムロデ症候群や,人間による限度を超えた管理などに対する洞察でした。インドのチータは“シカリ”(猟師)のために何年も前に滅び去りましたが,今日の人口過剰と貧困の副産物は,荷を負う動物の乱用,および人間味を欠いたひどい扱いのようです。インドで生き続ける動物が果たしているだろうかと考えざるを得ません。ボンベイでチョウを見たことのある子供はまれです。

I・B インド

人口爆発

「人口爆発」(1983年11月8日号)に関する問題の提出の仕方が一方的なのにはショックを受けました。こういう扱い方は決して中立とは言えません。地球上には人が多くいすぎると考えている人々の側から論議を提出しているだけで,地球はもっともっと多くの人を養えると信じている人々の側の論議は提出していません。あなた方は,産児制限によって人口の増加を制御することを望んでいる人々や,老人や病人が長く生きないようにしている人々を支持しているような印象を受けます。

B・W 米国ニュージャージー州

わたしたちはそのような印象を与えるつもりはありませんでした。この問題を扱った最初の二つの記事は,この問題に対する世界の多くの指導者たちの見方を紹介し,人々が飢きん,極度の貧困,公害,戦争の脅威などに困惑を覚えていること,またそうしたことが世界人口の増加によっていっそう悪化していると考えていることを説明するためのものでした。これは本誌の見解ではありません。本誌は「1973年の偉大な決定」という本を引用して,その本の編者たちさえも,この問題の解決に世界政府が必要であることを認めているという点を示しました。3番目の記事は,キリストによる神の王国こそこの問題を解決できる唯一の世界政府である,という本誌の見解をはっきり述べています。神の王国は地球を搾取する利己的な政府を取り除きます。それから王国は人々に地球の資源を住民の益となるように使う方法を教え,そしてその住民は,子供を産むことや死者の復活によって増え,現在地上に生きている47億という数の何倍にもなるということをわたしたちは信じています。―編集者。

    日本語出版物(1954-2026)
    ログアウト
    ログイン
    • 日本語
    • シェアする
    • 設定
    • Copyright © 2025 Watch Tower Bible and Tract Society of Pennsylvania
    • 利用規約
    • プライバシーに関する方針
    • プライバシー設定
    • JW.ORG
    • ログイン
    シェアする